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シリーズ職業紹介(しょくぎょうしょうかい)

 

みなさん将来何になりたいのかえたこがありますか?

この世界には本当にたくさんのお仕事があります。

みなさんはどのくらいお仕事についてっているでしょうか?ここではいろいろなお仕事について説明していきます。

しょうらい/ なに/ かんが

せかい/ ほんとう/ しごと

しごと/ しせつめい

A) 職業紹介第四十八弾は、『パークレンジャー』についてです。


B)あまり聞きなれない仕事かもしれませんが、国立公園や自然が沢山ある場所の自然を守ったり、


C)
そこにある建物の管理や、そこでやるイベントを考えたり実行したり、お客さんへの指導をするお仕事です。


D)国立公園のパークレンジャーになるには、大学や専門学校で、林学系や自然保護の勉強をしたり、


E)ボランティアで経験をつんだりした後、国家公務員試験に合格しなければなりません。
F)また、日本野鳥の会など民間で働く場合は、必ずしも国家公務員試験に合格しなくてもいいですが、


G)どちらも採用は毎年 少ないので、狭き門と言えます。


H)仕事の特徴としては、職場と住まいが一緒になっているケースが多いので、自分の生活と仕事を分けたい人には合わないかもしれません。


I )自然や生き物に愛情を持てること、責任感が強く研究熱心な人に向いているお仕事です。


J)今から出来る準備としては、日ごろから自然や環境保護に興味をもって、本を読んだりニュースに耳を傾けたりするなど、知識を身につけておくことが大切です。


A) しょくぎょうしょうかいだいよんじゅうはちだん

B)き/しごと/こくりつこうえん/しぜん/たくさん/ばしょ/しぜん/ま

C)たてもの/かんり/かんが/じっこう/きゃく/しどう/しごと

D)こくりつこうえん/だいがく/せんもんがっこう/りんがくけい/しぜんほご/べんきょう

E)けいけん/あと/こっかこうむいんしけん/ごうかく

F)にほんやちょう/かい/みんかん/ばあい/かなら/こっかこうむいんしけん/ごうかく

G)さいよう/まいとし/すく/せまきもん/い

H)しごと/とくちょうしょくば/す/いっしょ/おお/じぶん/せいかつ/しごと/わ/ひと/あ

I )しぜん/い/あいじょう/も/せきにんかん/つよ/けんきゅうねっしん/む/しごと

J)いま/でき/じゅんび/ひ/しぜん/かんきょうほご/きょうみ/ほん/よ/みみ/かたむ/ちしき/み/たいせつ

■バックナンバー (赤い文字をクリックしてください。)

2008年7月「自動車整備士」

2008年6月「社会保険労務士」          2008年5月「航空整備士」

2008年4月「パフューマー」         2008年3月「エステテシャン」

2008年2月「作家」            2008年1月「記者」

2007年12月は事情によりお休みしました。

2007年10月「DJ」             2007年11月「樹木医」

2007年9月「建築士」           2007年8月「社会福祉士」

2007年7月「カメラマン」            2007年6月「クラシックの音楽家」

2007年5月「航空管制官」                 2007年4月「カラーコーディネイター」 

2007年3月「歌手・ミュージシャン」     2007年2月「調理人」

2007年1月「裁判官」             2006年12月「SE」

2006年11月「薬剤師」           2006年10月「インテリアデザイナー」

2006年9月「気象予報士」            2006年8月「手話通訳士」

2006年6月「ホテルマン」              2006年7月「証券アナリスト」

2006年5月「国際公務員」              2006年4月「メイクアップアーティスト」

2006年3月 「グランドホステス」         2006年2月美容師・ヘアデザイナー」

2006年1月「美容師」                        2005年12月「外交官」

2005年11月「日本語教師」       2005年10月「政治家」

2005年9月「獣医師」              2005年8月「漫画家」

2005年7月「通訳者」           2005年6月「ゲームクリエーター」

2005年5月「小学校の先生」        2005年4月「医師」

2005年3月「消防官」             2005年2月「警察官」

2005年1月「弁護士」             2004年12月「パイロット」

2004年11月「保育士」                2004年10月「アナウンサー」


 

    

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慣用句シリーズ

ここでは毎月、覚えておきたい慣用句・ことわざを取り上げます。みなさんはどのくらい知っていますか ?

■慣用句
『涙をのむ』
♪意味:悔しい思いをじっとがまんする・悔しい思いをするという意味。
♪ひとこと:ここで言う「涙」は悔し涙の事「のむ」は外に出さないで心にしまいこむ事。
♪使い方:たった一点差で不合格になって涙をのんだ。

『苦虫(にがむし)をかみつぶしたよう』
♪意味:きげんが悪くて不愉快そうな様子の事。
♪ひとこと:「苦虫」とはかめば苦いであろうと想像される虫のこと。
♪使い方:あの人はいつも苦虫をかみつぶしたような顔をしている。

■ことわざ
『角をためて牛を殺す』
♪意味:少しの欠点を直そうとしてかえって全体をダメにしてしまうこと。
♪ひとこと:「ためて」は直しての意味。角の形を直そうとして牛を殺してしまうことから。
♪使い方:細かい事をうるさく言って彼の明るい性格までかえてしまっては角をためて牛を殺すだよ。

『鉄は熱いうちに打て』
♪意味:人は若いうちに鍛えておく事が大切。
♪ひとこと:鉄は熱いうちはたたけば形が変わるが、さめると変わらないことから。
♪使い方:「鉄は熱いうちに打て」だ。若いからと甘やかさない方が良い。

■お知らせ

「今月の重大ニュース」は、みなさんのご要望により、高校生のコーナーに移動しました。

■バックナンバー (赤い文字をクリックしてください。)

2008年7月「ちりも積もれば山となる」他

2008年6月「立つ鳥跡を濁さず」他

2008年5月「大は小をかねる」他

2008年4月「善は急げ」他

2008年3月「手に汗を握る」他

2008年2月「住めば都」他

2008年1月「玉にきず」他

2007年12月は事情によりお休みしました。

2007年11月「失敗は成功の元」他

2007年10月「高をくくる」他

2007年9月「図にのる」他

2007年8月「すねをかじる」他

2007年7月「舌をまく」他

2007年6月「サルも木から落ちる」他

2007年5月「心を配る」他

2007年4月「弘法筆を選ばず」他

2007年3月「後悔先に立たず」他

2007年2月「芸は身を助ける」他

2007年1月「口は災いのもと」他

2006年12月「木を見て森を見ず」他

2006年11月「窮(きゅう)すれば通ず」他

2006年10月「くぎをさす」他

2006年9月「かわいい子のは旅をさせよ」他

2006年8月「亀の甲より年の功」他

2006年7月「肩を持つ」他

2006年6月「肩の荷が下りる」他

2006年5月「顔を立てる」他

2006年4月「鬼の目にも涙」他

2006年3月「お茶をにごす」他

2006年2月「縁の下の力持ち」他

2006年1月「腕をあげる」他

2005年12月「腕に覚えがある」他

2005年11月「息をのむ」他

2005年10月「泡をくう」他

2005年9月「後の祭り」他

2005年8月「味をしめる」他

2005年7月「足が棒になる」他

2005年6月「あごを出す」「足がでる」他

2005年5月「あげ足を取る」 「あごで使う」他

2005年4月「開いた口がふさがらない」「息を殺す」他

(以下の「重大ニュース」は『こどもアサヒ週刊ダイジェスト』より注目記事を抜粋。)

2005年3月「ゆとり教育前面見直し」など

2005年2月「国語力50年ぶり調査」など

2005年1月「公立校の教員試験倍率7.9倍」

2004年12月「中学校の6.4%が私立」

2004年11月「社会離れ深刻な小学生」

2004年10月「授業態度、あまり変わらず」

 


 

      

          

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  (このページでは「こどもアサヒ週刊ダイジェスト」から注目のニュースを抜粋しています。)


■ 2008年7月(先月の重大ニュース) 

▽後部席もシートベルト義務化
 07年6月に改正された道路交通法の一部が施行された。路線バスを除いて車に乗る全員がシートベルトを着用しなければならなくなり、今までは着用率が1割強と低かった後部座席も着用が義務化された。75歳以上の人がつける「もみじマーク」は表示していないと反則金などが科せられる。(1日)


▽「きぼう」実験室、取り付け成功

 米航空宇宙局(NASA)は星出彰彦宇宙飛行士ら7人を乗せたスペースシャトル・ディスカバリーを打ち上げた(1日)。星出さんは日本の有人宇宙施設「きぼう」の船内実験室を国際宇宙ステーションに取り付ける作業を成功させた。(3日)


▽小中学校統廃合を促進へ
 少子化が進み、公立小中学校が小規模化するのを防ぐため、文部科学省は統廃合を促進する方針を固めた。「中央教育審議会」(文部科学大臣に学識経験者らが意見を答申する機関)の分科会に、(1)具体的な規模の目安(2)地域が受け入れやすい統廃合のやり方(3)隣の学校が遠く統廃合が困難な地域では、一部の授業や学校行事を共同で行う方策――などの検討を要請。中教審で異論が出なければ、公立校の規模に関する国の基準が35年ぶりに見直されることになる。(16日)


▽校舎1万棟、震度6強で倒壊の恐れ
 文部科学省が、全国の公立小中学校の校舎や体育館約12万7000棟の耐震調査結果を公表。耐震性があるのは62.3%で1年前より3.7ポイント上がったが、約4万8000棟が基準を満たしていないか未診断の状態。うち約1万棟は震度6強以上の地震で倒壊、崩壊する恐れが高く、渡海文科相は「原則3年で(耐震化に)取り組んでほしい」とした。(20日)


▽社会科の理解度の調査を公表

 文部科学省の国立教育政策研究所が「特定の課題に関する調査(社会)」結果を公表した。社会科の理解度を調べる目的で、07年1〜2月、全国の小学6年生と中学3年生に実施。中学校の歴史的分野では、聖徳太子、聖武天皇、足利義満、徳川家康、歌川広重、福沢諭吉、伊藤博文の業績を示し、どの人物なのかを選ばせる問題などが出た。正答率が高かったのは、聖徳太子や福沢諭吉で約90%。歌川広重や伊藤博文は60%前後だった。世界の国の名前と位置をたずねる地理的分野の問題では、オーストラリア、ロシアなど正答率が約90%の国がある一方、面積が比較的小さい国が集まっているヨーロッパの国などは正答率が低い傾向がみられた。(27日)

※『こどもアサヒ週間ダイジェスト』より国内で大きく取り上げられたニュースや 教育に関する報を抜粋して載せています。

■バックナンバー(赤い文字をクリックしてください。)

2008年6月「学校裏サイト管理人に賠償命令/他」

2008年5月「学校指導要領前倒し/他」

2008年4月「経済力が学力に影響/他」

2008年3月「18歳成人議論開始/他」

2008年2月「サイトのアドレス日本語で入力可に/他」

2008年1月「タミフル10代の使用制限を継続/他」

2007年12月は事情によりお休みしました。

2007年11月「かぐや、月周回軌道に/他」

2007年10月「学校の授業が変わる/他」

2007年9月「乾電池車自足100キロ越す/他」

2007年8月「小学校にカウンセラー拡充/他」

2007年7月「出生率回復/他」

2007年6月「大学院へ飛び入学急増/他」

2007年5月「心を配る/他」

2007年4月「乙武さん小学校の先生に/他」

2007年3月「センター試験の受験者数増加/他」

2007年2月「教育再生会議7提言/他」

2007年1月「大学の9月入学検討/他」

2006年12月「“いざなぎ景気”超え表明/他」

2006年11月「いじめ隠すなと文科省が緊急会議/他」

2006年10月「 総合学習抜本見直しへ/他」

2006年9月「大学進学率過去最高の52.3%/他」

2006年8月「次期指導要領、国語学習を基本に/他」

2006年7月「学校の安全、設備は充実/他」

2006年6「海外で暮らす日本人100万人越す」/他

2006年5月「全国学力調査容認へ/他」

2006年4月「国際宇宙ステーション/他」

2006年3月「朝食ぬく中・高生急増/他」

2006年2月「若田さんと野口さん宇宙基地に長期滞在/他」        

2006年1月「アシモ速いよ/他」

2005年12月「紀宮様黒田さん結婚/他」

2005年11月「七割の親が学校より塾が優秀/他」

2005年10月「総選挙、自民圧勝/他」

2005年9月「つくばエクスプレス開業/他」

2005年8月「NASAの探査機、彗星に命中/他」

2005年7月「教員養成へ専門大学院/他」

2005年6月「日本の競争力は21位/他」

2005年5月「ペイオフ全面解禁/他」

2005年4月「中国反日デモ/フジ・ライブドア和解/他」

2005年3月「採用、コミュニケーション能力重視/他」

2005年2月「大学生の就職内定率74.3%/他」

2005年1月「法科大学院 来春74校に/他」

2004年12月「高い青少年の失業率/他」

2004年11月「青田買い入試 増加中/他」

2004年10月「科学技術に無関心な若者/他」


 
 
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