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■ 2008年8月(先月の重大ニュース)


▽初の「教育振興基本計画」決定
 国の教育のあり方を示す「教育振興基本計画」が閣議決定された。この10年間で「世界トップの学力水準」を目指し、08年〜12年度に重点的に取り組む施策として、全国学力調査の継続的な実施や道徳教育の推進などを明記した。一方、授業時数などが増える新学習指導要領に対応するため、文部科学省が求めていた教職員を「2万5000人程度」増やすなどの数値目標は、国の財政が厳しいことから盛り込まれなかった。(1日)


▽竹島、中学指導要領の解説書に初記述

 政府は、日本と韓国がともに領有権を主張する竹島(韓国名は独島)について初めて記述した中学校の学習指導要領の解説書を公表した。韓国の国民感情に配慮して、竹島を「我が国固有の領土」とする表現は避けたが、李明博大統領は「深い失望と遺憾の意を表明せざるを得ない」とのコメントを出し、市民がソウルの日本大使館前でデモをするなど抗議行動が起きた。(14日)


▽日本、数学五輪で金2つ
 世界の高校生らが参加する国際数学オリンピックと国際化学オリンピックがそれぞれ、スペインとハンガリーで開かれ、結果が発表された。数学五輪では日本から参加した6人のうち、兵庫・灘高3年の関典史さんと東京・筑波大付属駒場高2年の副島真さんが金メダル、他の4人も銀(3人)と銅(1人)を受賞。化学では日本の4人全員が銅メダルを獲得。金、銀、銅のメダルは点数順に上位の一定の割合の参加者に与えられる。(21日)


▽「憮然」「煮詰まる」の意味は?

 7割以上の人が「檄を飛ばす」や「憮然」を本来の意味とは違って使っていることが、文化庁の2007年度「国語に関する世論調査」でわかった。08年3月に全国で16歳以上の1975人に面接調査した。「檄を飛ばす」の意味を、「元気のない者に刺激を与えて活気づけること」と答えた人は72.9%で、本来の「自分の主張や考えを広く人々に知らせて同意を求めること」は19.3%。「憮然」を「腹を立てている様子」と考える人も70.8%にのぼり、本来の「失望してぼんやりとしている様子」と答えたのは17.1%だった。「結論の出る状態になること」という意味の「煮詰まる」は、50歳以上の7割が本来の意味を答えたのに対して、10代では「議論が行き詰って結論が出せない状態になること」と逆の意味に思っている人が7割を超え、世代間で大きな差が出た。(24日)


▽公立小中学校に親8割「満足」

 朝日新聞社とベネッセ教育研究開発センターが3月に行った、公立の小中学校に子どもを通わせる保護者約5400人への調査で、学校に満足している保護者が77.2%に達した。学校の取り組み別の満足度は、中学では「教育方針や指導状況を保護者に伝えること」「道徳や思いやりの心を教えること」「社会のマナーやルールを教えること」がどれも前回(04年)より10ポイント伸びた。(25日)


▽小中学校の夏休み短縮進む
 夏休みを短縮している公立小中学校が全国の少なくとも10%の自治体に広がっていることがわかった。朝日新聞社が市区町村の教育委員会にアンケートした。短縮している学校があるとしたのは、回答した1056教委のうち183教委で、全自治体1810市区町村の約10%。短縮の理由は69%が「授業時間の確保」。(27日)

※『こどもアサヒ週間ダイジェスト』より国内で大きく取り上げられたニュースや

 教育に関する情報を抜粋して載せています。

■バックナンバー (赤い文字をクリックして下さい。)

2008年7月「小中学校統廃合を推進へ/他」

2008年6月「学校裏サイト管理人に賠償命令/他」

2008年5月「学習指導要領前倒し/他」

2008年4月「経済力が学力に影響/他」

2008年3月「18歳成人議論開始/他」

2008年2月「サイトのアドレス日本語で入力可に/他」

2008年1月「タミフル10代の使用制限を継続/他」

2007年12月は事情によりお休みしました。

2007年11月「かぐや、月周回軌道に/他」

2007年10月「学校の授業が変わる/他」

2007年9月「乾電池車時速100キロ越す/他」

2007年8月「小学校にカウンセラー拡充/他」

2007年7月「出生率回復/他」

2007年6月「大学院へ飛び入学急増/他」

2007年5月「学力テスト高3改善/他」

2007年4月「平日の父子の時間皆無23%/他」

2007年3月「センター試験受験者数増加/他」

2007年2月「教育再生会議7提言/他」

2007年1月「大学9月入学検討/他」

2006年12月「“いざなぎ景気”超え表明/他」

2006年11月「“いじめ隠すな”と文科省が緊急会議/他」

2006年10月「総合学習を抜本見直し/他」

2006年9月「大学・短大進学率52.3パーセントに/他」

2006年8月「次期指導要領、国語を学習の基本に/他」

2006年7月学校の安全設備は充実/他」

2006年6月「海外で暮らす日本人100万人超す/他」

2006年5月「全国学力調査容認へ/他」

2006年4月「国際宇宙ステーション/他」

2006年3月「朝食抜く中高生増加/他」

2006年2月「若田さんと野口さん、宇宙基地に長期滞在へ/他」

2006年1月「アシモ速いよ/他」

2005年12月「紀宮さま黒田さんご結婚/他」

2005年11月「7割の親が学校より塾が優秀/他」

2005年10月「総選挙、自民が圧勝/他」

2005年9月「つくばエクスプレス開業/他」

2005年8月「NASAの探査機、彗星に命中/他」

2005年7月「教員養成へ大学院/他」

2005年6月「日本の競争力は21位/他」

2005年5月 「ペイオフ全面解禁/他」

2005年4月 「中国反日デモ/フジ・ライブドア和解/他」

2005年3月 「採用、コミュニケーション能力重視/他」

2005年2月 「大学生の就職内定率74.3%/他」

2005年1月 「法科大学院 来春74校に/他」

2004年12月 「高い青少年の失業率/他」

2004年11月 「青田買い入試 増加中/他」

2004年10月 「科学技術に無関心な若者/他」

 

 

 
 
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